ゴルフバック用トラベルケースを買ってみた感想【メリット・デメリット】

ゴルフのトラベルケース

ゴルフバック用トラベルケースを買ってみました。

さっそく使ってみたので、レビューしてみたいと思います。

使ってみたのはこちら。

買おうと思ったきっかけ

仕事やプライベートで遠方でゴルフする機会が増えたことが挙げられます。

新幹線のホームでゴルフバッグをそのまま持って歩くよりは、ゴロゴロと持ち運べるほうが楽だろうと考えました。

【メリット】

実際に使ってみた感想をまとめてみました。

①靴や衣類が遠慮なく放り込める

サイドに大きめのファスナーがついており、ゴルフシューズやちょっとした衣類なんかも入ります。

②直前まで練習できる

ボクはゴルフをするとなったら前日まで練習しておきたいので、トラベルケースで自力運搬する気があれば、それが可能になります。

宅急便では、少なくともプレー2日前には配送しなければなりません。

③送料がかからない

配送料も見逃せません。

ヤマト運輸の場合、東京〜大阪(140〜160サイズ)で1,960円ですから、往復で約4,000円と決して安くはありません。

【デメリット】

①腕がパンパンに張る

トラベルケース自体が約3.76kgなので、ゴロゴロと引っ張っていると二の腕が張ってくるため、左右の手で持ち替えながら運びました。

②トラベルケースそのものがかさばる

寸法もそれなりの大きさ(長さx幅x高さ) 33 x 38 x 127 cmのため、ゴルフバッグを取り出したあとの保管がひと苦労です。

どこかに折りたたんでしまっておけるようなコンパクトな商品ではないため、使わない時の保管場所にも工夫が必要だと感じました。

💡今日のなるほど

コロナが収束したら、海外でゴルフ&ワーケーションできるように、トラベルケースに慣れておきたいと思います。

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