絵心の無いボクが、◯◯を使っただけで手書きの泣き顔を1個30秒で書けた理由

手書きの泣き顔ってどうやって書いたら良い?

このような課題に直面したボクの解決策は、「お手本を真似するだけで、いますぐ1個30秒で書けるようになります」ということです。

この記事でわかること

✅手書きの泣き顔を4つ紹介します

✅手書きの泣き顔の探し方

✅泣き顔をさらに「らしく」する応用編

手書きのイラストって、言葉を超えた力を持っていますよね。

「悲しい」といった言葉だけでは伝わらない、そんな時に手書きのイラストなら頭の中のイメージを直接的に相手に伝えられます。

とはいえ、ゼロから泣き顔を書けるほどの絵心はない場合はどうしたら良いでしょうか?

この記事では、このような課題に直面した絵心のないボクが実際に1個30秒で書けるようになった方法をご紹介します。

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手書きの泣き顔を4つ紹介します

パッと書いてみたのがこちら。

ただ、お手本を真似しただけです。

手書きの泣き顔の探し方

「泣き顔 イラスト」「手書き 泣き顔」などで画像検索すれば、お手本になりそうな画像がたくさんでてきますよ。

泣き顔など手軽きイラストに上手く描きたいなら、この本がおすすめです。

ボクのように絵のセンスがない者にとっては、ちょっとした泣き顔を描くのも大変です。

そこで、専門書を読んで、線の引き方から活用方法までを身に付けるのがおすすめです。

ボクが参考にしている本はこちら。

著者の中にありますが、付録イラストがダウンロードできるようになっており、プレゼン資料や企画書にそのまま使ってOKとあるので、めちゃくちゃ実用的です。

泣き顔をさらに「らしく」する応用編

さらに、胴体や手の動きをちょっと付け足すことで、さらにリアルにイメージできるようになります。

💡今日のなるほど

iPadを使ってデジタル化しておけば、大きくしたり小さくしたり、色をつけるのも簡単そうです。

ブログやプレゼンテーションでも使えそうです。

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